• silkroadpartnersuz

ウズベキスタン食器

ウズベキスタン食器といえば、紺色に白色の綿花が描かれた食器。


ウズベキスタンは旧ソ連時代から綿花の産地ということもあり、昔からこの綿花柄の食器が使われています。


ソ連時代より、少しずつスタイルが変わってきているものの、基本的には変わらない。

この下の写真はソ連時代のもの。



最近はモダンなレストランでは、無地やいろいろな柄の食器が使われ始めていますが、

多くの家やレストランでもいまだにこの綿花柄の食器がウズベキスタンスタイル。

きっとウズベキスタン旅行中何度か目にするウズベキスタン食器。

中央アジア料理を知っている人の中では、人気なお皿です。



Copyright© 2018 Silk Road Partners All Rights Reserved

  • Instagramの社会のアイコン
  • Facebook Social Icon